美少女ボートレーサー宮崎つぐみがデビュー!WIKIプロフィール・目指したきっかけ・デビュー戦インタビューなどまとめ

大阪府大東市出身の17歳のボートレーサー、宮崎つぐみさんが、故郷・大阪のボートレース住之江競艇場(大阪市住之江区)で念願のプロデビューを果たした。倍率約20倍の難関、ボートレーサー養成所(福岡県柳川市)の試験を2度の挑戦で突破。同期の半分が去って行くという過酷な訓練にも耐えてきた。
多くの実戦を経験して強くなりたい。目指すのは日本一のボートレーサー」と意欲をみせる。

宮崎つぐみのWIKI風プロフィール

宮崎つぐみ (みやざき つぐみ) プロフィール

名前;宮崎 つぐみ(みやざき つぐみ)
登録番号;5202
生年月日;2004年02月11日
身長;154cm
血液型;B型
支部;大阪支部
出身地;大阪府
登録期;128期

宮崎つぐみがボートレーサーを目刺したきっかけ

幼いころに祖父が大の競艇ファンであった影響から競艇場にちょくちょく足を運んでいたとのこと。
レーサーへなるターニングポイントとなったのは宮崎つぐみさんが中学三年生の時であった。
競技会場で開かれたイベントでプロレーサーが操縦するペアボートに同乗する機会に恵まれた。レース本番では最高時速約80キロ、体感速度は約120キロに達するという世界を垣間見た。「水しぶきや、うなるエンジン音に感動し、鳥肌が立った」という。
中学卒業後の進路で母からの小柄でボートレーサーに向いているかもしれないという助言もあり高校進学をせずにボートレーサーの道を目指すことになる。

養成所の入所試験に挑戦。学科や体力、面接などのほか、立ち居振る舞いも厳格に審査されたという。
面接などがある3次試験で不合格に。落ち込む中、「絶対にあきらめたらあかん」。母の言葉で奮起。「合格しかない」と強い決意で臨んだ11月の再挑戦で関門を突破した。

128期は女子選手激戦

宮崎つぐみ養成所時代128期は対照的に女子選手が激戦。

同期リーグ2回優勝と女子養成員ながら全体勝率トップを記録した藤本紗弥香選手、5回の優出を記録し修了記念競走にも出場している米丸乃絵選手のトップ2人以外にも優秀な成績を残す養成員が多い中で宮崎選手も同期リーグで優出1回を達成。最終勝率は4.77と上位勢とは数字は離されるもまずまずの成績を残し無事に卒業、デビューを迎えることに。

宮崎つぐみのデビュー戦・インタビュー

5月9日(日)~14日(金)に開催予定の 報知新聞社賞第57回ダイナミック敢闘旗にて 大阪支部の宮崎つぐみ選手のデビュー戦。
結果、怪我もフライングもなく無事に完走。

宮崎つぐみの将来の目標

常に、無事故、完走を心がけ、将来は最上級のA1に上がって、最高峰のSG(スペシャルグレードレース)に出場し、お世話になった人たちや家族に恩返しをしたい」と高みを目指す。

宮崎つぐみさんのTwitter
https://twitter.com/5202Tsugumi

宮崎つぐみさんのインスタグラム
https://www.instagram.com/tsugumi_5202/

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